バレンタインデート報告
2007.02.28 (Wed)
2月10日〜12日までのバレンタインデート報告の続きです。
報告遅すぎて、記憶が曖昧になってきてしまいました
ちょっと短めに報告します。
〜最終日〜
朝8時起床。
朝ごはんを食べました。
朝食後はちょっとマッタリして、出発準備。
チェックアウト。
前日にも入った貸切温泉へまた行ってきました。
ここの温泉最高です
温泉を出た後は、お隣にある有名な温泉地まで行ってきました。
そこでお昼ご飯を食べる事になったんですけど、
私の希望で、旅行情報誌に載っていた、有名なビーフシチューのお店に行きました。
ところが、お店の入り口に張り紙がしてあり
「本日のビーフシチューは完売しました」
って書いてあったんです
仕方がないので、情報誌に載っていた他のお店に行ってみたんですけど、準備中だったり、いざお店に行ってみたらなんとなくイマイチな雰囲気だったりで、なかなか店が決まらず・・・。
結局、急にカレーが食べたくなってしまい、カレーのお店に入りました。
そこのカレーが予想以上に美味しくて大満足
おなかいっぱいになったところで2人でお散歩。
海にも行ってきました。
2月だというのに、ポカポカ暖かくて、海に遊びに来てる子供たちは、裸足になって海に足だけ入っていました
とても2月とは思えないような陽気でした
新幹線の時間も近づいてきたので駅周辺のお土産屋さんを見て回って時間をつぶしてました。
そんなこんなでお別れの時間です
私は新幹線で、ゆーじは車で帰りました。
ゆーじは帰りも渋滞にハマってしまったらしく私よりずいぶん遅れて寮に到着してました
あっという間の3日間だったな
また行きたいな

仕事してる時の3日間はあんなに長いのに
報告遅すぎて、記憶が曖昧になってきてしまいました

ちょっと短めに報告します。
〜最終日〜
朝8時起床。
朝ごはんを食べました。
朝食後はちょっとマッタリして、出発準備。
チェックアウト。
前日にも入った貸切温泉へまた行ってきました。
ここの温泉最高です

温泉を出た後は、お隣にある有名な温泉地まで行ってきました。
そこでお昼ご飯を食べる事になったんですけど、
私の希望で、旅行情報誌に載っていた、有名なビーフシチューのお店に行きました。
ところが、お店の入り口に張り紙がしてあり
「本日のビーフシチューは完売しました」
って書いてあったんです

仕方がないので、情報誌に載っていた他のお店に行ってみたんですけど、準備中だったり、いざお店に行ってみたらなんとなくイマイチな雰囲気だったりで、なかなか店が決まらず・・・。
結局、急にカレーが食べたくなってしまい、カレーのお店に入りました。
そこのカレーが予想以上に美味しくて大満足

おなかいっぱいになったところで2人でお散歩。
海にも行ってきました。
2月だというのに、ポカポカ暖かくて、海に遊びに来てる子供たちは、裸足になって海に足だけ入っていました

とても2月とは思えないような陽気でした

新幹線の時間も近づいてきたので駅周辺のお土産屋さんを見て回って時間をつぶしてました。
そんなこんなでお別れの時間です

私は新幹線で、ゆーじは車で帰りました。
ゆーじは帰りも渋滞にハマってしまったらしく私よりずいぶん遅れて寮に到着してました

あっという間の3日間だったな

また行きたいな


仕事してる時の3日間はあんなに長いのに

喧嘩して仲直り。
2007.02.20 (Tue)
3月に、私が10連休できることになったので、その時にウィークリーマンションを借りて、プチ同棲をしよう!って事になっているんです。
マンションも予約してあります
その時の事について、ゆーじと電話で話してたんですね^^
で、「朝食作り」の話題になったんですよ。
私は、今までずっと実家暮らしをしているので、恥ずかしながら家事はほとんどノータッチなんです。
料理も最近になってやっと勉強を始めたカンジで
それに比べてゆーじは大学の時から実家を離れ、ずっと1人暮らしをしているので、一通りの家事はできると思うし、料理は大の得意なんです。
朝食も毎日自分で作ってるそうです。
ご飯を炊いて、お味噌汁を作って、他に1品作って・・・・
それを仕事がある日も毎朝やっているそうなんです。
私はその話を聞いて、驚いてしまい
「えええ!毎朝そんな事してるの?大変じゃん!」
「え?簡単な物しか作ってないし」
「え?お味噌汁ともう1品作って簡単なの?」
「簡単簡単」
「えっ、全然簡単じゃないじゃん!」
「こんなの15分もあればできちゃうよ」
↑
こんなカンジのやり取りの繰り返しでした。
私は、とにかく「大変じゃん!」ってことを強調し、
ゆーじは「簡単だ」と繰り返していました。
そんなやり取りをしている間に
「私が苦労して朝ごはん作っても、「こんなの簡単簡単」で済まされちゃったらなんかイヤだなぁ。頑張って作る甲斐が無いよな・・・」
って、テンション下げながら言ってしまったんですよ。
私の中では
「ええ?いろはが頑張って作ってくれるんだから、そんな事思うわけないじゃん♪」
って言ってくれるのを期待してたんですけどね。
ゆーじの口からそういう言葉は出てこないで
「えー、なんで・・・」
みたいな曖昧な返事しか返ってこなかったんです。
その返事で、私のテンションはますます下がってしまい、しまいには
「はぁ・・・、なんか、楽しみにしてたのに、なんかイヤだなぁ・・・」
なんて言ってしまいました。
それに対してゆーじも怒ってしまい、なんか気まずい雰囲気に・・・・。
私は、
「料理苦手でも一生懸命作ったのを『こんなの簡単』ですまされたらイヤだな〜」
って言ったのを否定してくれなかったゆーじに不安になってたんです。
否定しないって事はそう思うってこと?
・・・・って。
それに対してゆーじは怒っていました。
「オレがいろはが一生懸命作ったの知っててそんな事思う、なんて考えてるの?」
って。
私が「だって、ゆーじが否定してくれなかったから」
「だからって・・・いろはは、そんな事、オレが思うなんて思ってたんだ・・・・」
しばらくそんな内容の口論になり、ますます気まずい雰囲気になってしまいました
私も、心の中では反省しつつも、でも、なかなか「ゴメン」が言えないでいる状態でした
そしたら、ゆーじの方から
「ゴメンよ」って謝ってきてくれました。
だから私もすぐに「ゴメンよ」って謝りました。
その後もちょっと気まずい雰囲気があったんですけど、
また、ゆーじの方から
「いろは、仲直りしよっ
」
って言ってきてくれました
きっかけを作ってくれたゆーじに感謝しつつ
「うん
」って言って、無事に仲直り
「オレだって、大学の時に1人暮らしして、始めは失敗したりして苦労したんだから、大変なのはよくわかってるよ」
って言ってくれました
だよね
ゆーじが、そんなひどい事考えるわけないよね。
私ったら何考えてたんだろ
ブログに書くような内容ではなさそうだけど、将来、読み返した時に良い思い出になりそうだから書いておこっと
仲直りできて良かった

目玉焼きに失敗したらスクランブルエッグにすれば良い(o^-')b
マンションも予約してあります

その時の事について、ゆーじと電話で話してたんですね^^
で、「朝食作り」の話題になったんですよ。
私は、今までずっと実家暮らしをしているので、恥ずかしながら家事はほとんどノータッチなんです。
料理も最近になってやっと勉強を始めたカンジで

それに比べてゆーじは大学の時から実家を離れ、ずっと1人暮らしをしているので、一通りの家事はできると思うし、料理は大の得意なんです。
朝食も毎日自分で作ってるそうです。
ご飯を炊いて、お味噌汁を作って、他に1品作って・・・・
それを仕事がある日も毎朝やっているそうなんです。
私はその話を聞いて、驚いてしまい
「えええ!毎朝そんな事してるの?大変じゃん!」
「え?簡単な物しか作ってないし」
「え?お味噌汁ともう1品作って簡単なの?」
「簡単簡単」
「えっ、全然簡単じゃないじゃん!」
「こんなの15分もあればできちゃうよ」
↑
こんなカンジのやり取りの繰り返しでした。
私は、とにかく「大変じゃん!」ってことを強調し、
ゆーじは「簡単だ」と繰り返していました。
そんなやり取りをしている間に
「私が苦労して朝ごはん作っても、「こんなの簡単簡単」で済まされちゃったらなんかイヤだなぁ。頑張って作る甲斐が無いよな・・・」
って、テンション下げながら言ってしまったんですよ。
私の中では
「ええ?いろはが頑張って作ってくれるんだから、そんな事思うわけないじゃん♪」
って言ってくれるのを期待してたんですけどね。
ゆーじの口からそういう言葉は出てこないで
「えー、なんで・・・」
みたいな曖昧な返事しか返ってこなかったんです。
その返事で、私のテンションはますます下がってしまい、しまいには
「はぁ・・・、なんか、楽しみにしてたのに、なんかイヤだなぁ・・・」
なんて言ってしまいました。
それに対してゆーじも怒ってしまい、なんか気まずい雰囲気に・・・・。
私は、
「料理苦手でも一生懸命作ったのを『こんなの簡単』ですまされたらイヤだな〜」
って言ったのを否定してくれなかったゆーじに不安になってたんです。
否定しないって事はそう思うってこと?
・・・・って。
それに対してゆーじは怒っていました。
「オレがいろはが一生懸命作ったの知っててそんな事思う、なんて考えてるの?」
って。
私が「だって、ゆーじが否定してくれなかったから」
「だからって・・・いろはは、そんな事、オレが思うなんて思ってたんだ・・・・」
しばらくそんな内容の口論になり、ますます気まずい雰囲気になってしまいました

私も、心の中では反省しつつも、でも、なかなか「ゴメン」が言えないでいる状態でした

そしたら、ゆーじの方から
「ゴメンよ」って謝ってきてくれました。
だから私もすぐに「ゴメンよ」って謝りました。
その後もちょっと気まずい雰囲気があったんですけど、
また、ゆーじの方から
「いろは、仲直りしよっ
」って言ってきてくれました

きっかけを作ってくれたゆーじに感謝しつつ
「うん
」って言って、無事に仲直り
「オレだって、大学の時に1人暮らしして、始めは失敗したりして苦労したんだから、大変なのはよくわかってるよ」
って言ってくれました

だよね

ゆーじが、そんなひどい事考えるわけないよね。
私ったら何考えてたんだろ

ブログに書くような内容ではなさそうだけど、将来、読み返した時に良い思い出になりそうだから書いておこっと

仲直りできて良かった


目玉焼きに失敗したらスクランブルエッグにすれば良い(o^-')b
バレンタインデート報告
2007.02.19 (Mon)
2月10日〜12日までのバレンタインデート報告の続きです。
〜2日目〜
8時起床。
8時から朝食開始だったので、そのままの格好で食堂へ。
朝ごはんも美味しかったです
朝食を食べた後は、再びお布団で1時間くらいマッタリ
その後、身支度を整え、10時頃からお出かけ。
この日の予定は、某テーマパークに行くことと、貸切温泉に入ることでした。
ところが・・・、予想はしていたけど、渋滞がすごくて・・・
しかも初めての土地なので、私が地図を持って地図を見ながらのドライブだったんですよ
でも、私は超方向音痴だから、ナビはできなくて、99%はゆーじが自分で地図を見て、それを頼りに走ってたんですよ。
でも、1回だけ私がナビした時があって、わかりもしないくせに
「ここ右だよ」
なんて余計な事を言ってしまって、見事に反対方向に進んでしまったんですよ
ゆーじも言われるがまま右に曲がってみたものの、様子がおかしいことにすぐに気づき、
「これ、逆じゃない?」と言いながらUターンしたんです。
間違って進んでしまった距離はほんのわずか(渋滞がなければ、1分くらいで戻れる距離)だったんですけど、間違えた時点までもどる道に戻るだけで20分くらいかかってしまいました
無事に間違える前の場所に戻ってきたものの、相変わらず渋滞がすごくて・・・
しかも、その渋滞の原因が、私たちの行きたかったテーマパークに行くための渋滞で・・・。
これじゃ、無事到着するのはいつのことやら・・・・
それに着いたってこの混雑じゃね・・・
って事になり、テーマパークは諦め、貸切温泉に向かうことにしました
貸切温泉に向かうまでも、私は地図とにらめっこしてたものの道がさっぱりわからなくて・・・
結局ゆーじ1人の力で温泉へ向かいました。
私は、ナビ能力0(マイナスか?)なうえに、車酔いしやすいので、地図を見てるうちにちょっと酔ってました
私のナビが無くとも(無かったからか)無事に貸切温泉に到着
花吹雪という温泉です。
そこには7つの貸切温泉があるんですけど、この日は檜湯殿(ここクリックで施設の画像見れるよ)を選びました。
フロントから、その温泉まで向かう道も自然がいっぱいで、お散歩気分で楽しみながら歩くことができました。
檜湯殿に到着し、存分に温泉を堪能
お風呂場の鍵をかけて、本当に2人だけで貸切!
最高でしたよ
温泉から出た後は、今までに経験したことのないマ〜〜〜〜ッタリした気分になってました
体中が適度にジ〜ンとしてて、気分もすごーく落ち着いてて・・・。
とにかくマッタリした気分でした。
こんなのは初めて!ってくらいに。
ゆーじも同様に感じてたみたいで、2人でしばらくその余韻に浸ってました
「明日も絶対に行こうね
」って2人で決めました。
マッタリできたところで、お昼ごはんを食べようか・・・って話してたんですけど、その時はちょうどお昼時で、どこも混んでるだろうから、少し時間をずらしてから行こうか、という事になりました。
そんなわけで、温泉を出た後は、アンティークジュエリー館に行ってきました。
私は、難しいことはわからず、純粋に
「あっ、これキレイ
」とか
「これカワイイなぁ。ほしいなぁ」くらいしか考えないで見てたんですけど、ゆーじの方は、もっとハイレベルな視点で鑑賞していました
私とは大違い
そこの館長さんも、親切にそれぞれのジュエリーの解説を丁寧にしてくださいました。
現在にような技術も発達していない時代に、どうしてあんなにキレイなものが作れるの?すごい・・・と、つくづく感心しながらジュエリー館を出ました。
その後に、遅い昼食をとる為に、情報誌に載っていたお店へと向かいました

ところが、到着してみたら、駐車場は満車。臨時駐車場も満車
お店の外にも人が溢れている状態でした
ここのお店は諦めよう、という事になり、ほかのお店を求めて車を走らせていたんですけど、時間も遅くなってしまい、今からご飯食べたら夕食が入らなくなっちゃうね
という話になり、結局お昼は食べないで保養所へ戻ってきました。
駐車場に車を停めてから、近くのお土産屋さんに行って、それぞれお土産を買いました。
私は「ご当地キューピー」の収集にハマっているんですけど、どれもこれも可愛くて、どれを買うかカナリ迷ってしまいました。
その後、保養所に戻りマッタリしてたらもう夕食の時間です。
この日の夕食もおいしかったです
私は好き嫌いが多いんですけど、自分が好きな物だけ食べててもおなかいっぱいになれるくらい量が多くて、しかも美味しくて、最高です
その後部屋に戻り、ちょっとお酒を飲みつつマッタリ。
ゆーじはお酒が回ってて、寝てしまいました
その間は私はテレビを見てて・・・・、でゆーじが復活した時には今度は私の方が眠くなってしまって・・・
寝てしまいました。
もちエッチもしたしイチャイチャもできたけど、ちょっとイチャイチャし足りなかったかな
そんなこんなで2日目終了です。

仕事やってる時の3日はあんなに長いのに・・・
〜2日目〜
8時起床。
8時から朝食開始だったので、そのままの格好で食堂へ。
朝ごはんも美味しかったです

朝食を食べた後は、再びお布団で1時間くらいマッタリ

その後、身支度を整え、10時頃からお出かけ。
この日の予定は、某テーマパークに行くことと、貸切温泉に入ることでした。
ところが・・・、予想はしていたけど、渋滞がすごくて・・・

しかも初めての土地なので、私が地図を持って地図を見ながらのドライブだったんですよ

でも、私は超方向音痴だから、ナビはできなくて、99%はゆーじが自分で地図を見て、それを頼りに走ってたんですよ。
でも、1回だけ私がナビした時があって、わかりもしないくせに
「ここ右だよ」
なんて余計な事を言ってしまって、見事に反対方向に進んでしまったんですよ

ゆーじも言われるがまま右に曲がってみたものの、様子がおかしいことにすぐに気づき、
「これ、逆じゃない?」と言いながらUターンしたんです。
間違って進んでしまった距離はほんのわずか(渋滞がなければ、1分くらいで戻れる距離)だったんですけど、間違えた時点までもどる道に戻るだけで20分くらいかかってしまいました

無事に間違える前の場所に戻ってきたものの、相変わらず渋滞がすごくて・・・

しかも、その渋滞の原因が、私たちの行きたかったテーマパークに行くための渋滞で・・・。
これじゃ、無事到着するのはいつのことやら・・・・
それに着いたってこの混雑じゃね・・・

って事になり、テーマパークは諦め、貸切温泉に向かうことにしました

貸切温泉に向かうまでも、私は地図とにらめっこしてたものの道がさっぱりわからなくて・・・

結局ゆーじ1人の力で温泉へ向かいました。
私は、ナビ能力0(マイナスか?)なうえに、車酔いしやすいので、地図を見てるうちにちょっと酔ってました

私のナビが無くとも(無かったからか)無事に貸切温泉に到着

花吹雪という温泉です。
そこには7つの貸切温泉があるんですけど、この日は檜湯殿(ここクリックで施設の画像見れるよ)を選びました。
フロントから、その温泉まで向かう道も自然がいっぱいで、お散歩気分で楽しみながら歩くことができました。
檜湯殿に到着し、存分に温泉を堪能

お風呂場の鍵をかけて、本当に2人だけで貸切!
最高でしたよ

温泉から出た後は、今までに経験したことのないマ〜〜〜〜ッタリした気分になってました

体中が適度にジ〜ンとしてて、気分もすごーく落ち着いてて・・・。
とにかくマッタリした気分でした。
こんなのは初めて!ってくらいに。
ゆーじも同様に感じてたみたいで、2人でしばらくその余韻に浸ってました

「明日も絶対に行こうね
」って2人で決めました。マッタリできたところで、お昼ごはんを食べようか・・・って話してたんですけど、その時はちょうどお昼時で、どこも混んでるだろうから、少し時間をずらしてから行こうか、という事になりました。
そんなわけで、温泉を出た後は、アンティークジュエリー館に行ってきました。
私は、難しいことはわからず、純粋に
「あっ、これキレイ
」とか「これカワイイなぁ。ほしいなぁ」くらいしか考えないで見てたんですけど、ゆーじの方は、もっとハイレベルな視点で鑑賞していました

私とは大違い

そこの館長さんも、親切にそれぞれのジュエリーの解説を丁寧にしてくださいました。
現在にような技術も発達していない時代に、どうしてあんなにキレイなものが作れるの?すごい・・・と、つくづく感心しながらジュエリー館を出ました。
その後に、遅い昼食をとる為に、情報誌に載っていたお店へと向かいました


ところが、到着してみたら、駐車場は満車。臨時駐車場も満車

お店の外にも人が溢れている状態でした

ここのお店は諦めよう、という事になり、ほかのお店を求めて車を走らせていたんですけど、時間も遅くなってしまい、今からご飯食べたら夕食が入らなくなっちゃうね
という話になり、結局お昼は食べないで保養所へ戻ってきました。駐車場に車を停めてから、近くのお土産屋さんに行って、それぞれお土産を買いました。
私は「ご当地キューピー」の収集にハマっているんですけど、どれもこれも可愛くて、どれを買うかカナリ迷ってしまいました。
その後、保養所に戻りマッタリしてたらもう夕食の時間です。
この日の夕食もおいしかったです

私は好き嫌いが多いんですけど、自分が好きな物だけ食べててもおなかいっぱいになれるくらい量が多くて、しかも美味しくて、最高です

その後部屋に戻り、ちょっとお酒を飲みつつマッタリ。
ゆーじはお酒が回ってて、寝てしまいました

その間は私はテレビを見てて・・・・、でゆーじが復活した時には今度は私の方が眠くなってしまって・・・

寝てしまいました。
もちエッチもしたしイチャイチャもできたけど、ちょっとイチャイチャし足りなかったかな

そんなこんなで2日目終了です。

仕事やってる時の3日はあんなに長いのに・・・

バレンタインデート報告
2007.02.16 (Fri)
2月10日(土)〜12日(月)までデートしてきました
バレンタイン当日は会えないので、私達にとってはバレンタインデートでした
今回は、ゆーじといろはの住んでる所の中間地点でデートしてきました。
ゆーじの勤めている会社の保養所が何箇所かあるので、中間地点になる所を選んでもらってそこにお泊りしてきました
家を出て、駅まで歩いている時にゆーじに電話をかけてみたら、ちょうどゆーじも出発するところだったみたいです。
私は新幹線に乗って待ち合わせの駅へ向かいました
予定通りに待ち合わせの駅に到着。
ゆーじは車で来るので、駅前でゆーじが来るのを待っていました
向かってる途中で
「ゴメン、渋滞してる。遅れるかも」みたいなメールをもらっていたので、気長に待っていました。
2月だというのに、ポカポカ陽気の良いお天気で、特に待ってるのも苦じゃなかったので、ケータイのテトリスをしながらひたすら待っていました。
ところが、30分たっても来ないんです
結局ゆーじが待ち合わせの駅に到着したのは待ち合わせの2時間後でした
いくら寒くはないとはいえ、外で待ってるのにも限度があるし、田舎の駅だから駅ビルもないし、気の利いた店も無いし・・・・。
結局唯一あったドトールで時間をつぶしてたんですけどね
渋滞はゆーじのせいではないし、ゆーじだって、長距離運転でヘトヘトだっていうのはわかってたんですけどね・・・・
さすがにちょっと不機嫌になってしまいました
まあ、ちょっとマッタリして、夜ゴハンを食べている間にご機嫌になりましたけどね
夜ゴハンは海の幸満載で美味しかったです
ゴハンを食べた後はお風呂に入ってきました
保養所は満室だったけど、お風呂はちょうど空いてて貸切状態でした
お風呂から出たあとはマッタリタイム
バレンタインの手作りお菓子も一緒に食べました
クッキーもカップケーキも喜んでもらえて良かった
イチャイチャしたりエッチしたりマッタリしたり楽しかったな
部屋は和室でお布団を敷いたんだけど、お布団は2つぴったりくっつけられるから良いですよね
最初は洋室でツインのベッドって聞いてたから、和室で良かった
〜続く〜

温泉地の保養所なのに、温泉が無かったのが残念

バレンタイン当日は会えないので、私達にとってはバレンタインデートでした

今回は、ゆーじといろはの住んでる所の中間地点でデートしてきました。
ゆーじの勤めている会社の保養所が何箇所かあるので、中間地点になる所を選んでもらってそこにお泊りしてきました

家を出て、駅まで歩いている時にゆーじに電話をかけてみたら、ちょうどゆーじも出発するところだったみたいです。
私は新幹線に乗って待ち合わせの駅へ向かいました

予定通りに待ち合わせの駅に到着。
ゆーじは車で来るので、駅前でゆーじが来るのを待っていました

向かってる途中で
「ゴメン、渋滞してる。遅れるかも」みたいなメールをもらっていたので、気長に待っていました。
2月だというのに、ポカポカ陽気の良いお天気で、特に待ってるのも苦じゃなかったので、ケータイのテトリスをしながらひたすら待っていました。
ところが、30分たっても来ないんです

結局ゆーじが待ち合わせの駅に到着したのは待ち合わせの2時間後でした

いくら寒くはないとはいえ、外で待ってるのにも限度があるし、田舎の駅だから駅ビルもないし、気の利いた店も無いし・・・・。
結局唯一あったドトールで時間をつぶしてたんですけどね

渋滞はゆーじのせいではないし、ゆーじだって、長距離運転でヘトヘトだっていうのはわかってたんですけどね・・・・
さすがにちょっと不機嫌になってしまいました

まあ、ちょっとマッタリして、夜ゴハンを食べている間にご機嫌になりましたけどね

夜ゴハンは海の幸満載で美味しかったです

ゴハンを食べた後はお風呂に入ってきました

保養所は満室だったけど、お風呂はちょうど空いてて貸切状態でした

お風呂から出たあとはマッタリタイム

バレンタインの手作りお菓子も一緒に食べました

クッキーもカップケーキも喜んでもらえて良かった

イチャイチャしたりエッチしたりマッタリしたり楽しかったな

部屋は和室でお布団を敷いたんだけど、お布団は2つぴったりくっつけられるから良いですよね

最初は洋室でツインのベッドって聞いてたから、和室で良かった

〜続く〜

温泉地の保養所なのに、温泉が無かったのが残念

コンプレックスと鬱
2007.02.10 (Sat)
皆さんは、コンプレックスってありますか?
全てにおいて完璧な人間なんていないと思うので、誰でも多かれ少なかれ持っているものだと思います。
もちろんいろはにもコンプレックスはあります。
マイナス思考ないろはは、コンプレックスだらけです
いくつかコンプレックスがある中で、一番自分の中で気にしているコンプレックスの事を先日職場の人に言われてしまいました
そのコンプレックスっていうのは・・・
「すぐに顔が赤くなってしまう」っていう事なんですけどね
ちょっと頬っぺたが赤くなるくらいだったら、良いんですけど、私の場合、顔中が真っ赤になってしまうんです
今までは、真夏の暑い時に外に出た時だけ、赤くなるのを気にしていたんですけど、最近では一年中気になるようになってしまいました
もちろん、そのコンプレックスについて言ってきた職場の人だって、
私を傷つけようとして言ったわけでも、からかって言ったわけでもないんです。
お昼ごはんに熱い麺類を食べていたので、それで顔が真っ赤になってしまったのを見た職場の人が
「顔真っ赤だね。ここ開けると涼しいよ」
って言ってドアをあけて風通しをよくしてくれただけなんですけどね。
でも、熱い麺類を食べていたのは私だけではなく、その場にいた全員で食べていたんですよ。
それなのに、私だけ真っ赤になって・・・・
職場の人も、私が傷つくなんて、これっぽっちも思っていないと思って言ったと思うんですけど、赤くなる事を気にしていたいろはにとっては、とてもショックでした
最近、本当にその事を気にしていて、インターネットで見つけた、赤みをおさえるクリームを購入して、それを塗り始めた矢先のことですからね
でも、顔が赤くなってしまう原因は、精神的な事も大きくからんでいると思うんです。
もちろん私の体質が原因で赤くなりやすいのは事実なんですけど、今までは夏だけ気にしていたのに、最近では1年中気になってしまうんです・・・・。
2年前くらいまでは夏以外は全然平気だったのに。
「赤くなったらイヤ!」「赤くならないようにしなくちゃ」
そんなことばかり考えているうちに、顔に意識が集中してしまい、顔がポッポ火照ってしまうんです。
家で、熱い麺類を食べててもほとんど赤くなりませんしね。
だから、その事は考えないようにすれば良いんですけど、それができないんです。
その事でひたすら落ち込んでいた私は、ゆーじに
「超超超超超マイナス思考メール」を送ってしまいました。
夜にゆーじが電話をくれました。
ゆーじは、私が泣きながらコンプレックスの事を話すのを最後まできちんと聞いてくれて、アドバイスもしてくれました。
いろはのメンタル面での問題についても話し合いました。
私の精神状態は、今、かなり不安定な状態なんです。
「病院行かなくちゃいけないよな・・・」と思うくらい。
この事については、両親にも打ち明けられず、ゆーじだけが知っていることなんです。
私が苦しんでいるのを知っているゆーじは、病院の受診を必死に勧めてくれているのですが、今は受診できない事情があり、病院に行くのを先延ばしにしている状態なんです。
病院に行く行かないで、意見が食い違ってしまい、しばらく口論(?)になりましたが、最後の方は落ち着いてきて、安定した気持ちで電話を切りました。
私のダークな話に、2時間半も付き合ってくれたゆーじ。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
今、事情があって病院にはいけないけど、ゆーじがいてくれるおかげで、症状も悪化しないですんでいるんだと思います。
ゆーじがいてくれて本当に良かったです。
うれし涙ポロリです。

明日(日付は今日)からゆーじと会ってきます♪
コメレスは帰ってきてから必ずします(`・ω・´)シャキーン
全てにおいて完璧な人間なんていないと思うので、誰でも多かれ少なかれ持っているものだと思います。
もちろんいろはにもコンプレックスはあります。
マイナス思考ないろはは、コンプレックスだらけです

いくつかコンプレックスがある中で、一番自分の中で気にしているコンプレックスの事を先日職場の人に言われてしまいました

そのコンプレックスっていうのは・・・
「すぐに顔が赤くなってしまう」っていう事なんですけどね

ちょっと頬っぺたが赤くなるくらいだったら、良いんですけど、私の場合、顔中が真っ赤になってしまうんです

今までは、真夏の暑い時に外に出た時だけ、赤くなるのを気にしていたんですけど、最近では一年中気になるようになってしまいました

もちろん、そのコンプレックスについて言ってきた職場の人だって、
私を傷つけようとして言ったわけでも、からかって言ったわけでもないんです。
お昼ごはんに熱い麺類を食べていたので、それで顔が真っ赤になってしまったのを見た職場の人が
「顔真っ赤だね。ここ開けると涼しいよ」
って言ってドアをあけて風通しをよくしてくれただけなんですけどね。
でも、熱い麺類を食べていたのは私だけではなく、その場にいた全員で食べていたんですよ。
それなのに、私だけ真っ赤になって・・・・

職場の人も、私が傷つくなんて、これっぽっちも思っていないと思って言ったと思うんですけど、赤くなる事を気にしていたいろはにとっては、とてもショックでした

最近、本当にその事を気にしていて、インターネットで見つけた、赤みをおさえるクリームを購入して、それを塗り始めた矢先のことですからね

でも、顔が赤くなってしまう原因は、精神的な事も大きくからんでいると思うんです。
もちろん私の体質が原因で赤くなりやすいのは事実なんですけど、今までは夏だけ気にしていたのに、最近では1年中気になってしまうんです・・・・。
2年前くらいまでは夏以外は全然平気だったのに。
「赤くなったらイヤ!」「赤くならないようにしなくちゃ」
そんなことばかり考えているうちに、顔に意識が集中してしまい、顔がポッポ火照ってしまうんです。
家で、熱い麺類を食べててもほとんど赤くなりませんしね。
だから、その事は考えないようにすれば良いんですけど、それができないんです。
その事でひたすら落ち込んでいた私は、ゆーじに
「超超超超超マイナス思考メール」を送ってしまいました。
夜にゆーじが電話をくれました。
ゆーじは、私が泣きながらコンプレックスの事を話すのを最後まできちんと聞いてくれて、アドバイスもしてくれました。
いろはのメンタル面での問題についても話し合いました。
私の精神状態は、今、かなり不安定な状態なんです。
「病院行かなくちゃいけないよな・・・」と思うくらい。
この事については、両親にも打ち明けられず、ゆーじだけが知っていることなんです。
私が苦しんでいるのを知っているゆーじは、病院の受診を必死に勧めてくれているのですが、今は受診できない事情があり、病院に行くのを先延ばしにしている状態なんです。
病院に行く行かないで、意見が食い違ってしまい、しばらく口論(?)になりましたが、最後の方は落ち着いてきて、安定した気持ちで電話を切りました。
私のダークな話に、2時間半も付き合ってくれたゆーじ。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
今、事情があって病院にはいけないけど、ゆーじがいてくれるおかげで、症状も悪化しないですんでいるんだと思います。
ゆーじがいてくれて本当に良かったです。
うれし涙ポロリです。
明日(日付は今日)からゆーじと会ってきます♪
コメレスは帰ってきてから必ずします(`・ω・´)シャキーン
手作りお菓子
2007.02.05 (Mon)
もうすぐバレンタインですね
2月10日〜12日までゆーじとデートの予定なので、その時にバレンタインのチョコをあげようと思います
ゆーじと付き合ってから迎える3回目のバレンタイン。
過去の2回はお店で買ったチョコレートをあげていましたが、今年は初めて手作りにチャレンジする予定です
でも、普段お菓子作りなんてほとんどしていない私は、何を作れば良いのかさっぱりわかりませんでした
何を作るか悩んでいる時に
「確か、去年のバレンタインの時にお姉ちゃんが作ってたお菓子がすごく美味しかったような気がする!」
と思い出し、お姉ちゃん(現在は結婚をして家を出てます)にメールで相談
私「去年お姉ちゃんがバレンタインで作ってたお菓子の作り方教えて!
(ゆーじと会う前日の)2月9日空いてる?
作り方教えて」
姉「良いよ
でも、あのお菓子は難しいから、前日じゃなくて
もっと前に1度練習しておいた方が良いよ。」
と返事が返ってきたので、2月2日にお姉ちゃんに家まで来てもらい、作り方を教えてもらいながらお菓子作りにチャレンジ♪
難しいって聞いてたから、もし失敗した時の為に、チョコクッキーも焼いておこうと思い、その日にクッキーも一緒に作りました。
その難しいお菓子ってゆうのは、チョコのカップケーキのようなもので、
ケーキの中から、チョコレートソースが良いカンジにたら〜っとたれてきてすごく美味しいやつなんです。
でも、そのビミョーな加減がすごく難しかったり、どうゆうわけか、てっぺんが陥没してしまったりひびが入ってしまうんです。
時間も手間もすごくかかるお菓子でしたが、
カップケーキのできばえは・・・

やっぱり、てっぺんにひびが入ってしまいました。
そのために、中のチョコレートソースも出てきてしまって・・・。
味はすごく美味しかったんですけど、見栄えがイマイチでした
もう1つチャレンジした、マーブルクッキーは大成功でした

失敗した原因は、なんとなくわかったような、わからないような・・・・
というカンジです。
だから、本番の時には成功するかもしれないし、また失敗しちゃうかもしれません。
今は、カップケーキを持っていくか、クッキーを持っていくか、両方持って行くか迷い中です
とりあえず両方作ってもて、成功したら両方持って行こうかな。
でも、カップケーキは、けっこうあま〜いんです。
私にとってはちょうど良いけど、ゆーじにとっては甘すぎるかもしれないな^^;

ゆーじにあげるお菓子は私も一緒に食べよっと(ΦωΦ)ふふふ

2月10日〜12日までゆーじとデートの予定なので、その時にバレンタインのチョコをあげようと思います

ゆーじと付き合ってから迎える3回目のバレンタイン。
過去の2回はお店で買ったチョコレートをあげていましたが、今年は初めて手作りにチャレンジする予定です

でも、普段お菓子作りなんてほとんどしていない私は、何を作れば良いのかさっぱりわかりませんでした

何を作るか悩んでいる時に
「確か、去年のバレンタインの時にお姉ちゃんが作ってたお菓子がすごく美味しかったような気がする!」
と思い出し、お姉ちゃん(現在は結婚をして家を出てます)にメールで相談

私「去年お姉ちゃんがバレンタインで作ってたお菓子の作り方教えて!
(ゆーじと会う前日の)2月9日空いてる?
作り方教えて」
姉「良いよ

でも、あのお菓子は難しいから、前日じゃなくて
もっと前に1度練習しておいた方が良いよ。」
と返事が返ってきたので、2月2日にお姉ちゃんに家まで来てもらい、作り方を教えてもらいながらお菓子作りにチャレンジ♪
難しいって聞いてたから、もし失敗した時の為に、チョコクッキーも焼いておこうと思い、その日にクッキーも一緒に作りました。
その難しいお菓子ってゆうのは、チョコのカップケーキのようなもので、
ケーキの中から、チョコレートソースが良いカンジにたら〜っとたれてきてすごく美味しいやつなんです。
でも、そのビミョーな加減がすごく難しかったり、どうゆうわけか、てっぺんが陥没してしまったりひびが入ってしまうんです。
時間も手間もすごくかかるお菓子でしたが、
カップケーキのできばえは・・・

やっぱり、てっぺんにひびが入ってしまいました。
そのために、中のチョコレートソースも出てきてしまって・・・。
味はすごく美味しかったんですけど、見栄えがイマイチでした

もう1つチャレンジした、マーブルクッキーは大成功でした


失敗した原因は、なんとなくわかったような、わからないような・・・・
というカンジです。
だから、本番の時には成功するかもしれないし、また失敗しちゃうかもしれません。
今は、カップケーキを持っていくか、クッキーを持っていくか、両方持って行くか迷い中です

とりあえず両方作ってもて、成功したら両方持って行こうかな。
でも、カップケーキは、けっこうあま〜いんです。
私にとってはちょうど良いけど、ゆーじにとっては甘すぎるかもしれないな^^;

ゆーじにあげるお菓子は私も一緒に食べよっと(ΦωΦ)ふふふ
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